出産 準備

出産まえに準備しておきたいもの〜以外に忘れがちなものって?〜

タオル

出産準備を始めるのは妊娠後期からです。
この時期は切迫早産の可能性がゼロではないので、いつでも対応できるように準備します。

 

入院に必要なのは母子手帳と健康保険証、診察券、印鑑です。
これらは忘れませんが、入院生活で必要なものは見落としやすいです。

 

パジャマは前開きにすることで、診察が簡単になります。
帝王切開をした後を考えると2枚〜3枚あると良いです。

 

産褥ショーツは悪露という出血でナプキン交換をするので必須です。
通常の生理と違って大量に出血するので、産褥パッドを用意します。

 

産後は骨盤が開いているので、腹帯で歪みを改善します。

 

母乳が出ない時に備えて授乳パッドもあると便利です。

 

バスタオルやハンドタオル、洗面用具、基礎化粧品は家族に後日持ってきてもらっても問題ありません。

 

生まれたばかりの赤ちゃんは爪が伸びているので、
退院時に引っかき傷が残らないよう赤ちゃん用の爪切りを持って行くと良いです。

 

病院によっては切ってくれる場合もあります。
携帯電話は身に付けるものなので、入院時に持っていることが多いですが、
充電器は忘れやすいので注意します。

 

退院する記念に写真を撮る時は、ベビー服だけでなく自分もお気に入りの洋服を用意しておくと良いです。

 

妊娠中の貧血を葉酸サプリで軽減させることができました

 

私が葉酸サプリを飲もうと思ったのは、妊娠をしている時です。
その時、葉酸を初期から飲むことにしました。
通常は葉酸サプリを飲む時に、赤ちゃんの成長時に大切な葉酸を取りたいと思って飲むことが多いです。
しかし、私の場合はそのような利用から飲むことになったのではなく、
貧血を予防したいと思って飲むことにしました。

 

その貧血というのは、もともと少し貧血気味であったのです。
そのためつわりがひどくなり、食事を食べることができなくなった時、貧血を心配して飲むことにしたのです。

 

しかし、その葉酸サプリを飲む時に、少し心配をするところがありました。
それはいくら安心と書かれてあっても、そのサプリを飲むということに抵抗があったのです。
それは妊娠をしているので、そのサプリの副作用などの影響が心配と思ったのでした。
そのため、できるだけ無添加のものであることを重視して選択をしました。

 

そのサプリを飲んだ時、とても小粒で飲みやすいと感じました。
そのため、これだったらつわりの辛い時期でも飲むことが出来ると感じることができたのです。

 

その後、飲み続けていると、貧血の時にあちがちなふらつきやめまい等がなったので、効果があったと思っています。

 

その葉酸サプリは、妊娠中はずっと飲むことにしました。
妊娠後期になると、葉酸の必要量も上がってくるということを知り、飲み続けようと思ったのです。

 

私が飲んでいた葉酸サプリは、ベルタ葉酸サプリです。
このサプリを選択したのは、葉酸サプリとして有名だったということからです。
友人も飲んでいたので、安心して選択をすることができました。
また無添加であるということも、購入理由となっています。

 

葉酸サプリは、私の場合は貧血防止として飲むことにしました。
そのことは改善をすることができたので、とても満足をしています。

 

またどの葉酸サプリも妊娠中に飲みやすいように工夫がされているので、その点でも嬉しいと思っています。
葉酸サプリは、後から知った時に、飲んで良かったと思ったことがたくさんあります。

 

ひとつは、赤ちゃんのためにもよかったということです。

 

また、母親にとっても丈夫な体にするためには、欠かせない栄養サプリであると思います。
そのことから、妊娠中に飲むサプリとしては、一番取りたいと思うサプリであると思っています。

 

また、妊活の人も効果があると知ることができました。
そのことは多くの人が知らないのではないかと思っているので、
もっと多くの人にしてもらって、妊活に生かして欲しいと思います。